例えば初期費用がかかっても太陽光発電を
設置しておけば10〜15年で費用は回収できる上、
確実に電気代の削減にもつながり、さらに売電も可能です。
【高松市牟礼町】リノベで変わる「あったかおうち時間」体感会
2/14(土)15(日)
くらし体感モデルハウス「Resumu Lab.」見学会
日程応相談 ※定休日除く
くらし改善リフォーム&リノベ相談会
日程応相談
The Value of The House
資産
例えば初期費用がかかっても太陽光発電を
設置しておけば10〜15年で費用は回収できる上、
確実に電気代の削減にもつながり、さらに売電も可能です。
お客様のライフプランに応じてイニシャルコストとランニングコストを比較した「ライフシミュレーション」を算出し、合理的で安心できる家づくりをご提案をいたします。
近年、猛暑や厳しい寒さといった気温の極端な変化が顕著になってきました。
これからの日本では、夏と冬が長くなる傾向が続くのではないかと考えています。
そうした気候の中で快適に暮らすためには、空調にかかる電気代などを含めた「住環境のコスト」を、家づくりの初期段階からしっかり見通しておくことが大切です。
「もっと早く考えておけばよかった…」と後悔しないために。
YOSHIDAでは、イニシャルコスト(初期費用)とランニングコスト(継続的にかかる費用)のバランスを見極めながら、長期的な視点での家づくりをご提案しています。
真冬の夜、エアコンを切っても室温が15度を下回らない。 窓からは日差しが入り、風が心地よく抜けていく─。 庭や緑のある家が帰ってきた家族を癒し、 お客様を心地よく迎え入れる。 そんな住まいが、どれほど人間らしく、 快適な暮らしを支えてくれることでしょう。 YOSHIDAでは、心と体とお金のバランス「物心両面の快適さ」を 大切した家づくりをご提案しています。
これからさらに物価や金利の上昇が見込まれる日本において、
ランニングコストを抑えた、質の高い住まいを建てることは、
「資産運用」の一つとも言えるかもしれません。
もちろん、「家」を資産と考えるか、消耗品と捉えるかは人それぞれです。
しかし私たち吉田建設は、60年後にも「資産価値」が残る家づくりをご提案しています。
そしてもうひとつ大切にしているのが、日々の「人間らしい快適な暮らし」。
それもまた、人生における大切な「財産」だと考えています。
「家」は単なるモノではなく、人が幸せに、豊かに生きるための「心のよりどころ」。
吉田建設では、そのような住まいをトータルで考え、ご提案しています。
Resumu Lab.で開催されるイベント情報をお知らせします。
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